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| Welcome
to our“floor” |
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2001年12月。ちょっときどった大人たちはそれぞれ好みのフロアーへと....
お酒を友にゆったりしたい人、 恋人と語り合う2人、友達とフロアーで体を揺らす人。彼たちを包み込む心地よいサウンドは時には強く、また時には優しくグルーヴ。UK、TYOのクラブシーンが注目するアフロ、ラテングルーブは、
いまや人気ユニット、バンドなどの音楽的ベースにもなっています。 そのサウンドのメインストリームは、ラテン、ボサノヴァ、サンバなどのビートとジャズ・フィールの融合です。
floorレーベル では、これをクラブ・シーンだけでなく“POP”シーンに アプローチする、新しいオリジナリティを追求しました。
このコンセプトを基に、最も旬なサウンド・クリエーターと、実力派女性ボーカリストをフィーチャー。
個性あふれる各Unitは、ラテン・テイストにそれぞれジャズだけでなくヒップ・ホップ、テクノ、トランス、アンヴィエントなどのサウンドを融合させたスタイリッシュな作品を提供してくれています。
ちょっと大人で刺激的な東京発のサウンド、その新しい息吹を是非感じてください。
“floor”は国内だけではなく、ヨーロッパ市場を意識したクオリティーの高い先鋭的なサウンドを創り上げるfloorレーベル、2002年2月on-sale。
produced
by Jun Yamazaki, Vantec |
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And
I Love Her |
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Precious
Bible |
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| 2月21日
On-Sale |
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ヒップ・ホップからラテン・グルーヴまでとジャンルを越えた独自のアレンジで注目されているサウンド・クリエーター、URUはもともと
R&B、ヒップ・ホップ系のアレンジ、リミックスを得意とし、一方、ヴォーカルのmicaはクラブ系ヴォーカリストとして注目されていて、その唄の
うまさは群を抜いており大人の表現力を持っています。このユニットの創り出すサウンドは、ラテン・フレーヴァー溢れる独特のタッチで、その グルーヴィーなサウンドにmicaのヴォーカルがクールに乗り独自のポップなユニット・サウンドを形成しています。カバー曲の「And
I Love Her」などは秀逸。 |
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2月21日
On-Sale |
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| Wish
You Were Here |
ガラス玉の愛 |
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サウンド・クリエーター、Sineはナデージュ、パフューモテックなどでの 独持のサウンドは定評のあるところ。
特にナデージュは渋谷系インディーズでは驚異的な売り上げを記録、 大手メーカーがライセンス契約をしたほどである。 ヴォーカルの高田なみはSoraというユニットでも活躍しており、
FMのナヴィゲーターとしてもその才能を発揮している。 この二人のユニットは、Sineの作り出すヨーロピアン・アンヴィエントな サウンドと高田なみの素直で美しい歌声とが見事にマッチしています。
特に正当的な高田なみのヴォーカルは、近年多いキャラクター性の強い ものとはひと味違う清涼感溢れるものです。 ちょっとポップでさわやかなサウンドは幅広いリスナー向き。
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エキセントリック・オペラで作曲、アレンジャーそしてヴォーカリストとして活躍中の 書上奈朋子とエンジニアー、マニュピレーター、上田健一郎のユニット。
書上は芸大卒業後オペラ作品を独特の解釈のもとアレンジ、エクセントリック・オペラの 基礎を作りヨーロッパ各地での公演で絶賛され、マイケル・ナイマンらからも高い評価を
受ける。その後、エキセントリック・オペラで成功、以後CM、アニメなどの制作活動で 活躍中。自由奔放で刺激的なサウンド・コンセプトは高品位なサウンドの形成につながっており、
音楽的にはテクノ、トランスなサウンドにクラシカルな感性が融合した“トリップ・ボッサ”。 特にクラシックの曲を素材としてクリエートする独持の音楽性は、他に例を見ないもので注目に
値するものです。海外での高い評価が期待できます。 |
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テクノ・アーティスト、川島基宏とヴォーカル、nona(ノーナ)のユニット。 川島は国立音大を卒業後、サティ、ジョン・ケージなど現代音楽を研究、
数々のコンサート活動やゲーム音楽の制作を手がけ、アルファ・レコードより CD「ベアナックル」をリリース。 nonaはジュリアード音楽院を経て,玉川大学芸術科ピアノ科を卒業後,
ヴォーカリストとして活動、98年ユニバーサル・ビクターよりソロ・アルバム 「クールヌーン」をリリース。 トランス〜テクノ系の独自のサウンド感を持つ川島のセンスとクラブ・タッチで
ジャズ・フィール豊かなnonaが創り出すサウンドはクールで刺激的な融合を 見せる。 東京発の新しいコンセプトを持ったユニットとして期待大 |